突然だが、3年ぶりぐらいにマシンを新調した。
構成はこうだ!
2009年5月4日月曜日
2009年5月2日土曜日
コマンド備忘録 - rsync
■ ディレクトリ同期
rsync -av --delete --stats --dry-run /mnt/sdb1/ /mnt/sdc1/
--delete:削除もする。完全な同期を取れる。
--dry-run:動作確認用。結構大事
ソースディレクトリ:SRCディレクトリ名の最後にスラッシュを付けないと、SRCディレクトリ自体がDESTディレクトリにコピーされる。
rsync -av --delete --stats --dry-run /mnt/sdb1/ /mnt/sdc1/
--delete:削除もする。完全な同期を取れる。
--dry-run:動作確認用。結構大事
ソースディレクトリ:SRCディレクトリ名の最後にスラッシュを付けないと、SRCディレクトリ自体がDESTディレクトリにコピーされる。
2009年4月29日水曜日
2009年4月26日日曜日
そして玄箱へ… LV7
バックアップが出来るようになったので、
いよいよ本題に入っていく。
まず、作業をリストアップ
いよいよ本題に入っていく。
まず、作業をリストアップ
- パッケージ更新
- NTP設定
- Apache HTTP Server
- SSL
- Subversion
- OpenLDAP
そして玄箱へ… LV6
では、リストアの実験から
■ Debian化済みの状態からフルリストア
/mnt/root が他PCからrootとしてアクセスできるよう、
Samba を設定済みであること。
バックアップ済みであること。バックアップ・ファイルは 、
backpu_20090425.tar
■ Debian化済みの状態からフルリストア
/mnt/root が他PCからrootとしてアクセスできるよう、
Samba を設定済みであること。
バックアップ済みであること。バックアップ・ファイルは 、
backpu_20090425.tar
2009年4月25日土曜日
そして玄箱へ… LV5
■ HDDのバックアップをとる
・ /dev/sdb2をマウントする
# mount /dev/sda2 /mnt/root
・ バックアップする
バックアップ先を同一HDD上(hdd_backup)にするので、
容量が大きいと問題になる。
圧縮は時間がかかりすぎるのでしない
# cd /mnt/root/
# mkdir hdd_backup
# tar cf hdd_backup/backup_20090425.tar * --exclude 'hdd_backup'
・ バックアップしたファイルを他のPCへ移動
shareネットワーク・ドライブに容量の都合上置けないので
Sambaの設定変更して、ネットワーク・ドライブ越しに
バックアップファイルを取得できるように設定する。
・ /dev/sdb2をマウントする
# mount /dev/sda2 /mnt/root
・ バックアップする
バックアップ先を同一HDD上(hdd_backup)にするので、
容量が大きいと問題になる。
圧縮は時間がかかりすぎるのでしない
# cd /mnt/root/
# mkdir hdd_backup
# tar cf hdd_backup/backup_20090425.tar * --exclude 'hdd_backup'
・ バックアップしたファイルを他のPCへ移動
shareネットワーク・ドライブに容量の都合上置けないので
Sambaの設定変更して、ネットワーク・ドライブ越しに
バックアップファイルを取得できるように設定する。
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